インビザライン矯正って?What is
Invisalign?

ご自身で着脱可能なマウスピース型の装置を用いた歯列矯正の方法です。透明なマウスピースを装着するため目立ちにくく、大事な時や食事の際には取り外していただけるのでストレスもありません。

一心会が選ばれる理由Why we are chosen

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夜間・土日診療

土曜日や日曜日を休診日としている歯科医院は多いです。しかし一心会の全ての医院はお忙しい患者様でも通院していただきやすいように土日診療を行っています。

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経験豊富な歯科医師たち

本院である新札幌いった歯科は2009年4月に開院しました。現在では約40名ほどの歯科医師が在籍しており、日々研修会の開催、臨床セミナーの受講を行い、知識と技術の研鑽に励んでおります。

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使用機器

一心会では患者様により良い治療を提供するため使用する医療機器にもこだわっております。シロナ社製の歯科用CTや歯科矯正専用のセファロ画像を撮影可能なレントゲンなどがあります。

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市内6つのグループ医院

一心会は札幌市内で6つの歯科医院を運営しております。6つの歯科医院はそれぞれ好立地で、患者様が通院していただきやすい地域にございます。是非、お近くの医院に無料相談をしてみてください。

料金Prices

一心会では、道内最安水準の価格でインビザライン矯正を提供させていただきます。
デンタルローンの活用で、月々7,400円〜(症状が重い方向け)、月々3,900円〜(部分矯正)でインビザライン矯正を提供させていただきます。

料金は全て税込価格です。 保定装置(リテーナー)代金は含みません。 初回治療時に精密検査料5,500円(税込)がかかります。 毎月の初診時に月額検査料3,300円(税込)がかかります。

コンプリヘンシブ・パッケージ

月々のお支払い

7,400円〜
682,000円を120回払いした場合

マウスピースの数

無制限

対象

幅広い症例(約90%以上がこのプランです)

ライト・パッケージ(片顎・両顎)

月々のお支払い

片顎 3,400円〜
319,000円を120回払いした場合

両顎4,500円〜
418,000円を120回払いした場合

マウスピースの数

制限あり

対象

1−2本程度の歯並びの矯正

インビザラインGo(部分矯正)

月々のお支払い

3,900円〜
363,000円を120回払いした場合

マウスピースの数

制限あり

対象

前歯に特化した1−2本程度の歯並びの矯正

ファースト・パッケージ(片顎・両顎)
お子様向けプラン

月々のお支払い

片顎 4,800円〜
451,000円を120回払いした場合

両顎5,600円〜
517,000円を120回払いした場合

マウスピースの数

無制限

対象

条件に当てはまるお子様
詳しくは無料相談にお越しください!

お支払い方法

現金一括払い、クレジットカード払い(一括、分割)そしてデンタルローンを利用したお支払いが可能となっております。デンタルローンは高額な歯科治療のためのローンです。業界最安水準の分割手数料のアプラスデンタルローンのご利用が可能です。

おすすめ

デンタルローン

デンタルローンは高額な歯科治療のためのローンです。一心会の医院では業界最安水準の分割手数料のアプラスデンタルローンのご利用が可能です。分割回数などはローンお申し込み時にお選びいただくことが可能です。月々のお支払い額のシミュレーションも無料相談の際に行うことができます。また、デンタルローンは学生の方でもお申し込みいただくことが可能です。

現金(一括)

治療総額を治療ご成約時に現金でお支払いしていただく方法です。

クレジットカード(一括・分割)

治療総額を治療ご成約時にクレジットカードでお支払いしていただく方法です。一括、分割は選択いただくことが可能です。

デンタルローンお支払い例

お支払いシミュレーションは こちら から

精密検査費、保定装置の費用に関しては治療を受けた日にお支払いいただきます。 治療費用はデンタルローンでのお支払いが可能です。 処置費用は平均1-2ヶ月に一度かかります。 料金はすべて税込価格です。

インビザラインGoの場合

月額3,900円〜

(363,000円を120回払いした場合。初回のみ8,634円(税込)のお支払いとなります。)
  • 治療費用:363,000円
  • 精密検査費:5,500円
  • 保定装置:33,000円(片顎の場合は22,000円)
  • 処置費用:3,300円

インビザラインファースト コンプリヘンシブ・パッケージ(両顎)の場合

月額5,600円〜

(517,000円を120回払いした場合。初回のみ6,889円(税込)のお支払いとなります。)
  • 治療費用:517,000円
  • 精密検査費:5,500円
  • 保定装置:33,000円(片顎の場合は22,000円)
  • 処置費用:3,300円

噛み合わせが健康や成長に影響を及ぼし、矯正が必要と認められた場合、その治療費は医療費控除の対象となります(通院のための交通費も医療費控除の対象となりますが、自動車での通院の場合ガソリン代は対象とはなりません)。医療費控除の申請には領収書が必要となりますので、大切に保管して下さい。ただし、審美治療のために行われる歯列矯正は医療費控除の対象外となる可能性がありますので、ご注意下さい。詳しくは国税庁ホームページ、インビザライン・ジャパンホームページをご覧ください。 https://www.invisalignjapan.co.jp/consumer/faq/cost/deduction https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/shotoku/1120.html

よくある質問FAQ

インビザライン矯正治療について

治療期間はどのくらいですか?

治療期間は個々の歯並びの状況によって異なります。成人の場合は、1年から3年程度の治療期間となることが多いです。個々のおおよその期間については、精密検査を受けて頂くことでご提案が可能になります。インビザラインGoの場合は6ヶ月〜1年程度の治療期間となります。

自分の場合、どのコースが該当になりますか?

歯並びの状況によって適応となるコースが異なります。具体的にどのコースが適応となるかは、精密検査を受けて頂いた後にお知らせ致します。
参考:
・コンプリヘンシブ:デコボコが大きい歯並び、八重歯、出っ歯、抜歯が必要な場合など、最も多くの症例に適応することができます。
・ライト:軽度の歯並びの乱れや、以前に矯正治療をされたことがある方の歯の後戻り矯正に適しています。
・Go:前歯のみの軽度の乱れに適応となります。

治療の途中でマウスピースだけで動かなくなった場合はどうするのですか?

矯正装置によって歯を動かす際、装置によって苦手な動き、得意な動きがあります。インビザラインも同様です。苦手な動きな場合、動いていて動きが悪くなってきた場合、一次的にマルチブラケットという固定式の従来の装置に変更、もしくは併用することがあります。

歯列矯正は何歳くらいから始めれば良いですか?

矯正治療には、永久歯が生え揃う前から治療をはじめる「第1期治療」と、永久歯が生え揃ってから行う「第2期治療」があります。矯正治療の理想的な開始時期は、お子様の歯の噛み合わせ状態や顎の成長具合などによって異なりますので、まずは、矯正医に相談してみることをお勧めします。

インビザラインを使用するのに年齢の上限はありますか?

インビザライン治療には年齢の制限は特にありませんので、小児から成人まであらゆる年代の患者様の歯列矯正に用いることができます。特に成人の場合、目立ちにくい治療法であるインビザライン治療は、これまでの治療につきものだった見た目の問題を気にすることなく、歯並びを整える有効な方法です。

以前ブラケット矯正を行っていましたが、歯が移動して歯並びが少し戻ってしまいました。インビザライン治療で治すことはできますか?

過去にブラケット矯正装置で治療を行った経験がある方が、歯並びの後戻りを気にしてインビザライン治療を行うケースは多くあります。そのような症例のことを「後戻り症例」と呼び、インビザライン治療により、見た目が損なわれることなく後戻りの治療を行うことができます。

妊娠中でもインビザライン治療はできますか?

インビザライン治療においてアライナーと呼ばれる矯正用マウスピースは、毒性のない医療用プラスチックでできていますので、妊娠中でも問題なく装着することができます。

インビザライン矯正のデメリットはありますか?

・治療の過程でワイヤーを用いたブラケット矯正に移行する可能性があります。
・特にお子様など治療期間中にマウスピースを装着しなかった場合は、効果が得られません。
・水以外の飲食の際は取り外す必要があります。
上記のようなデメリットが考えられます。

矯正治療中の行動について

装置は1日どのくらい着けていれば良いですか?

最低でも20時間以上は着けるようにして下さい。装着時間が短いと想定していたよりも歯が動かず、治療期間が長くなる可能性があります。

治療中、飲食はどのようにすれば良いですか?

食事の際は装置を取り外すことで、好きな物を召し上がることができます。水以外の飲み物は、装置を外した状態での摂取をお勧め致します。

歯磨きはどのようにすれば良いですか?

歯磨きの際は、装置を外して通常通りブラッシングを行って下さい。装置の種類によっては、ブラッシングを気をつけないといけないこともありますので、そのような場合は都度ご説明致します。

通院はどのくらいの頻度で行う必要がありますか?

マウスピースを使用し始めた直後は、月に一回程度、それ以降は基本的に1ヵ月半〜3ヵ月に一度チェックのためにご来院頂く必要があります。

マウスピースをつけたままスポーツをしても大丈夫ですか?

問題ありません。従来のワイヤー矯正の場合は、激しい動きをするスポーツや、管楽器を演奏するという場合に、お口の中を傷つけるリスクがありました。しかしながら、マウスピースタイプの矯正装置の場合には、そのような危険もありませんので、これまで通りスポーツや趣味を楽しんで頂けます。

費用について

医療費控除で治療費が戻るって本当ですか?

噛み合わせが健康や成長に影響を及ぼし、矯正が必要と認められた場合、その治療費は医療費控除の対象となります(通院のための交通費も医療費控除の対象となりますが、自動車での通院の場合ガソリン代は対象とはなりません)。医療費控除の申請には領収書が必要となりますので、大切に保管して下さい。ただし、審美治療のために行われる歯列矯正は医療費控除の対象外となる可能性がありますので、ご注意下さい。詳しくは国税庁ホームページをご覧ください。
https://www.invisalignjapan.co.jp/consumer/faq/cost/deduction
https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/shotoku/1120.html

治療以外でかかる費用はありますか?

治療以外にケア用品やメンテナンス用品に費用がかかる場合があります。